成田空港でレンタルできるWiFiルーター機種一覧

成田空港で借りれるお得なWiFiレンタルショップ一覧

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WiFiレンタル屋さんドコモ

成田空港でレンタルできるWiFiルーター機種一覧(国内用)

成田空港でレンタルできるWiFiルーターの機種一覧(国内用)です。各機種の特徴とおすすめ機種などを紹介します。

docomo ZTE MF98N



【通信速度】
下り 最大150Mbps
上り 最大50Mbps

【同時接続台数】
14台

【連続通信時間】
14時間

【通信制限】
無し

【解説】
ドコモ回線対応の新機種です。ドコモ回線を使用することにより離島や山間部など、これまでつながりにくかったエリアもカバーしています。広いエリア以外にも、大容量バッテリー・通信制限無し・高速通信と、魅力的な性能になっております。在庫が切れがちですので事前予約はお早めに。

【取り扱いショップ】
WiFiレンタル本舗

ワイモバイル GL01P



【通信速度】
下り 最大75Mbps
上り 最大25Mbps

【同時接続台数】
10台

【連続通信時間】
9時間

【通信制限】
同月内最大10GBを超えると制限あり

【解説】
ワイモバイルのGL01Pは、手のひらサイズのWiFiルーターでLTE対応の使いやすい機種です。通信制限があり、同月内で10GBを超える通信を行うと速度が遅くなる制限が入る場合があります。借りた時に既に制限が入っているということが無いように、使える分の通信量の保証をしているところもありますので、各サイトの規約を確認してみてください。
同時接続台数は10台ですが、繋げば繋ぐほど接続スピードは落ちます。また、連続通信時間は9時間と発表されていますが、あくまでメーカー発表なのでそこまで長く持つことはあまりないでしょう。

【取り扱いショップ】
WiFi-HIRE

ワイモバイル GL04P



【通信速度】
下り 最大75Mbps
上り 最大25Mbps

【同時接続台数】
10台

【連続通信時間】
9時間

【通信制限】
同月内最大10GBを超えると制限あり

【解説】
ワイモバイルのGL04Pは、上記のGL01Pの次に出た機種です。こちらも通信制限があり、同月内で10GBを超える通信を行うと速度が遅くなる制限が入る場合があります。借りた時に既に制限が入っているということが無いように、使える分の通信量の保証をしているところもありますので、各サイトの規約を確認してみてください。
同時接続台数、連続通信時間はGL01Pと変わらず、通信速度のスペック等も同じです。GL01Pと異なる点は、USB接続での通信が可能となっていることです。付属のUSBケーブルとPCを繋げば通信ができるようになるので、無線LANの受信機能を持っていないPCでも利用可能です。

【取り扱いショップ】
WiFi-HIRE


JAL ABC

ワイモバイル GL06P



【通信速度】
下り 最大75Mbps
上り 最大25Mbps

【同時接続台数】
10台

【連続通信時間】
12時間

【通信制限】
同月内最大10GBを超えると制限あり

【解説】
ワイモバイルのGL06Pは、上記のGL04Pの次に出た機種です。基本的なスペックは変わりませんが、連続通信時間が12時間と長くなっています。こちらも通信制限があり、同月内で10GBを超える通信を行うと速度が遅くなる制限が入る場合があります。借りた時に既に制限が入っているということが無いように、使える分の通信量の保証をしているところもありますので、各サイトの規約を確認してみてください。
こちらも同時接続台数は10台ですが、繋げば繋ぐほど接続スピードは落ちます。また、連続通信時間12時間もメーカー発表なのでそれほど信用できる数値ではないです。こちらもUSB接続が可能な機種です。

【取り扱いショップ】
WiFiレンタル屋本舗

WiFi-HIRE


ワイホー


WiMAX WM3600R



【通信速度】
下り 最大40Mbps
上り 最大25Mbps

【同時接続台数】
12台

【連続通信時間】
10時間

【通信制限】
なし

【解説】
WiMAX WM3600RはUQWiMAXが提供しているWiFiルーターです。通信速度は下り最大40Mbps、上り最大25Mbpsです。ワイモバイルと比べると最大通信速度は若干下がります。同時接続は12台まで、連続通信時間は10時間です。
WiMAX機種の特徴は通信制限がないことです。他のキャリアだと一定の通信料を超えると通信制限で速度が遅くなりますが、WiMAXにはそういった制限はありませんので、どんなに使っても速度が遅くなることはありません。通信制限の面でいえば使いやすいですが、実際のエリア範囲や電波の入り具合といったところはワイモバイルに及ばない面があります。

【取り扱いショップ】
WiFi-HIRE


WiMAX WM3800R



【通信速度】
下り 最大40Mbps
上り 最大25Mbps

【同時接続台数】
10台

【連続通信時間】
8時間

【通信制限】
なし

【解説】
WiMAX WM3600Rは上記のWM3600Rの次に出た機種です。同時接続台数、通信時間などが異なっていますが、基本的な通信速度などに違いはありません。前面に有機ELディスプレイを採用し、電波の強さや残りのバッテリーが一目で確認出来るようになりました。
こちらの機種にも通信制限がありません。通信制限の面でいえば使いやすいですが、実際のエリア範囲や電波の入り具合といったところは上記のWM3600Rと同じく、ワイモバイルに及ばない面があります。

【取り扱いショップ】
WiFi-HIRE


レンタルにおすすめのWiFiルーター機種

動画などを大量に見るならWiMAX それ以外ならワイモバイルがおすすめ

レンタルするのにオススメの機種は、用途によって異なります。
ワイモバイルは速度が速く、WiMAXより対応エリアが広いため、通常使う分にはワイモバイルの方がお勧めできます。ただ、ワイモバイルには通信制限があるため、動画を大量に観たり毎日大容量の通信を行うような使い方をする場合、通信制限に引っかかってしまう場合があります。このような使い方をする場合は、通信制限の無いWiMAX機種をおすすめします。WiMAX機種であればどれだけ使っても通信が制限されることはありません。

ワイモバイルおすすめ機種 GL06P

ワイモバイルで最もおすすめの機種は、一番新しいGL06Pです。それぞれの端末にそこまで大きな違いはありませんが、やはり新しいものなので通信時間等はGL06Pの方が性能が良く作られています。

WiMAXおすすめ機種 WM3800R

WiMAXのおすすめ機種はWM3800Rです。WiMAXも機種によって通信速度などの根本的な性能に違いはありませんが、前面にある有機ELディスプレイにより操作性はかなり向上しています。使いやすさの面でWM3800Rがおすすめです。

おすすめのWiFiレンタルサービス(国内用)

WiFiレンタル屋本舗



WiFiレンタル屋本舗は1日のレンタル料が430円と非常に安く、1ヶ月レンタルなどの長期パックも用意されているWiFiレンタルサービスです。あらかじめウェブ上から申しこんで届け先を成田空港内の郵便局に指定しておけば、空港内郵便局に届けておいてくれるので到着してすぐに郵便局で受け取ることが可能です。
また、WiFiレンタル屋本舗がおすすめ出来るのは返却が簡単なところ。送られてくるレンタル商品と一緒にレターパックという郵便局の商品が同封されています。返却する際はレンタルした商品一式をこのレターパックの中に入れ、郵便ポストに投函すれば返却できるというシステムです。発送の手続きもいらず、ただポストに入れるだけなので簡単ですし、成田空港内の郵便ポストを使えば帰りのギリギリまでWiFiを利用できます。
もし予約を忘れて空港まで来てしまった場合でも、滞在先のホテル等に配送することも可能です。注文後最短翌日午前中から受け取ることが出来るので、空港のカウンターで高い料金を払って同じものを借りるくらいならWiFiレンタル屋本舗で申し込みをして利用することをおすすめします。